通貨ペア分析
■NZDUSD(日足)

6月の安値付近まで下落幅を拡大してきました。
0.5620付近には、短期筋の買戻しを含めてBIDが散見されますが、そこを割り込むと、やや大きめのストップが控えています。
また、今回の下落のターゲットは昨年11月の安値(0.5575)となりますが、同水準付近にはBIDとOFFERが混在しています。


6月の安値付近まで下落幅を拡大してきました。
0.5620付近には、短期筋の買戻しを含めてBIDが散見されますが、そこを割り込むと、やや大きめのストップが控えています。
また、今回の下落のターゲットは昨年11月の安値(0.5575)となりますが、同水準付近にはBIDとOFFERが混在しています。